いい映画だったなぁ!‐‐‐(2)

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  (写真はエッフェル塔から見たパリのセ‐ヌ河‐‐数々の名作の舞台に)

 感動した映画の続きとして
 フランシス・コッポラの「地獄の黙示録」、「ゴッド・ファ-ザ-」
 ジョン・フオ-ドの「駅馬車」、「怒りのブドウ」、「わが谷は緑なりき」

 リチャ-ド・アッテンボロ-の「ガンジ‐」、「遠い夜明け」
 ロ-レンス・オリヴイエの「ヘンリ-5世」、「ハムレット」

 チャップリンは流石にみんな良いが、「モダン・タイムス」、「殺人狂時代」、「街の灯」、「独裁者」「ライム・ライト」は特に。
 ヒッチ・コックは「レベッカ」、「北北西に進路を取れ」、「裏窓」が特に。

 エリア・カザンの「波止場」、「エデンの東」
 ルネ・クレマンの「太陽がいっぱい」、「禁じられた遊び」、「居酒屋」

 ちょっと古い作品で、
 ヴイトリオ・デ・シ-カの「自転車泥棒」、「靴みがき」
 アンジェイ・ワイダの「灰とダイアモンド」、「地下水道」

 ロベルト・ロッセリ-ニの「無防備都市」、「ナポリの7日間」
 等が感動的だった。

  良い監督の作品の中でもやはり好不調があるようだし、監督の名前は思い出せないものもあるが、忘れられない作品もかずかずある。

 西部劇では、「真昼の決闘」、「ワ-ロック」、「シエ-ン」、
 
 ほかに「恐怖の応酬」、「ナバロンの要塞」、「ザ・ロンゲストディ」、「シンドラ-のリスト」、「カサブランカ」

 「市民ケ-ン」、「アマデウス」、「風と共に去りぬ」、「12人の怒れる男」等が浮かんでくる。

 とに角、楽しかったのは、「ハタリ」、「王様と私」、「トムとジェリ‐」、「80日間世界一周」などだ。

 アジア物では、「赤いコ-リャン」、「芙蓉鎮」、「顔」などなど。

 

 最近は、これ等の作品も、急がなければTVでもよく上映されるし、VDショップならすぐ借りられるので便利になったものだ。
 

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